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丹羽SODメディカルステーションは、Web Shop かちかち山の会員様向けに作成した、丹羽療法関連情報の公開ページです。
当店のショップへ移動します。 丹羽SODメディカル Web Shop かちかち山 ストレスが益々増加する現代社会の影響で、私達の身体の中では、活性酸素による異変が起こっています。 日本SOD研究会 会報 丹羽SOD療法や治療レポートなどをご覧いただけます。 丹羽SOD様食品、丹羽SOD療法の体験者様からの体験報告です。 ぜひ参考にして下さい。
この資料をご覧になった皆様の健康に、少しでもお役に立てれば幸いです。
資1 活性酸素とは 資2 過酸化脂質とは 資3 化学物質と活性酸素 資4 医薬品と活性酸素 資5 ストレスと活性酸素
資6 加工食品と活性酸素 資7 紫外線と活性酸素 資8 水の汚染と活性酸素 資9 大気汚染と活性酸素 資10 スポーツと活性酸素
資11 電磁波と活性酸素 資12 抗癌剤と活性酸素 資13 X線検査と活性酸素 資14 放射線療法と活性酸素 資15 血流の停止・再灌流と活性酸素
各論 活性酸素の発生要因
過剰な活性酸素は、私たちの身の回りの様々な要因から発生し、「病気の原因の90%に起因」すると言われています。
ここでは、活性酸素の発生要因について、新聞や雑誌などに掲載された記事を中心に引用し整理しました。
活性酸素とは
  活性酸素は他の物質と反応しやすい物質、反応して臓器を傷害する
(丹羽靱負・土佐清水病院長)
資料1  活性酸素とは
活性酸素は他の物質と反応しやすい物質 丹羽靱負・土佐清水病院長:「激増 活性酸素が死を招く」(日本テレビ出版刊)から引用
一般に酸素≠ニいえば動物や人間の組織や細胞が活動する上で必要なものですが、活性酸素≠ニいうのは呼吸でとり入れるための酸素とは全く違ったものです。化学構造上では、酸素と少し異なり、その役目は活性型の酸素≠ナ、どんな物質とでも非常に反応しやすい物質で、細菌やカビや異物と反応し結合して、これを破壊・殺菌してくれるのです。
活性酸素は酸素を放出、細菌を死滅させ、生体を傷つける
活性酸素の種類      の4種類
   酸素から活性酸素への変化を化学式で表示
@まず、酸素よりが作られ
A次に、よりに変化し
Bからに変化
反応性が高い理由 例えば、は、酸素にマイナスの電子を持っているため、自分が安定しようとして、プラスの電子を持ったものと反応しようとします。
また、は、が水で安定してるのに、が一個余分で、この余分な一個のが不安定で、安定した酸素になろうとしてを持った物質と反応するため、反応性に富んでいるのです。
各種活性酸素の特徴 は、最も反応性に富んだ活性酸素で、様々な障害を起こす元凶です。
は、日常使用されるオキシドールで、消毒に使って泡が出るのは、の余分なを細菌に与え、細菌の持つと結合して反応した際に発生するものです。その機序は、まずよりが遊離して、水が生成され、次いで遊離したは、細菌のと結合して、その結果、細菌は死滅します。
は、安定した水になるため、を相手から奪います。(をもつ物質に反応する)
参 考 オゾンは、動植物の体内で作られなめいため、活性酸素ではありませんが、と同様に、余分なを細菌に与え、細菌のと結合して、その結果細菌は死滅し、オゾンは安定した酸素になります。このように、オゾンには殺菌作用があり、日用品や医療用など様々な分野で使用されています。 
活性酸素は、酸素原子を放出し、適量なら細菌やウィルスを殺してくれますが、
過剰な場合は生体を傷つけ、癌や脳卒中などの成人病の原因となります。
過剰な活性酸素は【ジキルとハイド】
体内で発生した活性酸素は適量なら、体外から進入してきた細菌やウィルスを殺してくれますが、発生量が過剰なら活性酸素は、異物(細菌やウィールスなど)を攻撃するとともに、正常な血管内壁や内臓を攻撃します。 そのため活性酸素は【ジキルとハイド(丹羽博士)】と言われることがあります。
体内で作られた活性酸素が、極少量でも、長期間に体内で蓄積され、細胞核のDNA(遺伝子)を傷つけます。 その結果、正常な細胞が再生できず、私たちには発癌、次の世代では奇形につながります
活性酸素は、有害な過酸化脂質をつくる
血液中の活性酸素と脂質が反応して、過酸化脂質となります。過酸化脂質は血管壁に付着し、血管を細く、また脆くします。その結果、動脈硬化の進行や血管の狭小化で、脳血栓や心筋梗塞が起こりやすくなります。また、脳出血の一因ともなります
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過酸化脂質とは
  活性酸素と脂質からできる過酸化脂質が生体に悪影響を及ぼす
(丹羽靱負・土佐清水病院長)
資料2  過酸化脂質とは
活性酸素と脂質からできる過酸化脂質が生体に悪影響 丹羽靱負・土佐清水病院長:「激増 活性酸素が死を招く」(日本テレビ出版刊)から引用
活性酸素は、細胞の核のDNAを傷つけ、発癌や奇形などの直接的な原因になりますが、食物中の不飽和脂肪酸や血液中のLDLコレステロールと活性酸素が反応してできる過酸化脂質が臓器障害やシミ・シワ・皮膚癌の原因になることが問題となります。
細胞を傷つけ破壊する過酸化脂質 摂取された飲食物に含まれるコレステロール(特にLDLコレステロール)の中の
不飽和脂肪酸が活性酸素と結びつき、過酸化脂質となります。活性酸素は、菌や異物を溶かす非常に強力なものですが、生体でできても、すぐに消失してしまう。しかし↓
過酸化脂質の害は活性酸素より大きい! 過酸化脂質は、菌や異物・組織に対する反応はあまり強くありませんが、
腎臓から排出されず、いつまでも身体の中にとどまり、徐々に組織や臓器や細胞の外側から内部に向ってじっくりと浸透していって、細胞を傷付け破壊していきます。従って、活性酸素の生体での実際の害は、活性酸素そのものによるよりも、むしろ活性酸素が脂質と反応してできた過酸化脂質が害を及ぼしているのであろうと考えられています。
活性酸素よりも怖い『過酸化脂質』
活性酸素って?過酸化脂質って?
食事により体内に入る過酸化脂質 食物中の分子構造が不安定な不飽和脂肪酸と活性酸素が結びつき、
組織を傷害する過酸化脂質ができます。不飽和脂肪酸は植物油や魚の脂肪に多く含有され、活性酸素によって酸化されて過酸化脂質になります。また、バターの表面の黄色い部分は空気中の酸素が、バターの表面の不飽和脂肪酸と結合して過酸化脂質になったもので、これらの摂取が問題となります。
過酸化脂質が血流悪化や血管を脆くする 血液中の不飽和脂肪酸が活性酸素と結びつき、過酸化脂質となります。
この過酸化脂質は組織を障害するのはもちろんですが、血管を障害することが問題です。
この過酸化脂質は、血管壁に付着する性質が強く、血管壁に付着して血管の内腔を狭くして血流を悪くしたり、血管壁に浸透して血管壁を脆くします。その結果、血流が悪くなれば狭心症脳梗塞などの原因となり、血管壁が脆くなれば脳出血などの原因となります。
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化学物質と活性酸素
  身の回りの農薬・殺虫剤などの化学物質は活性酸素を生む
(丹羽靱負・土佐清水病院長)
資料3  化学物質 と 活性酸素
農薬・殺虫剤などの化学物質は活性酸素を生む 丹羽靱負・土佐清水病院長:「激増 活性酸素が死を招く」(日本テレビ出版刊)から引用
化学物質のうち、農薬(除草剤)・殺虫剤・医薬品(主として抗癌剤)は、人体に入りますと、活性酸素を大量に産生します。
■農薬(除草剤・パラコート)は発癌物質、奇形の原因
除草剤は草の遺伝子を破壊して、草を枯らす
年に5,6回は新聞紙上を賑わしている除草剤・パラコート(グラマキソン)を草に散布しますと、翌朝には、ものの見事に草はすべて枯れてしまっています。
この作用機序は放射線と全く同じで、パラコートにより、草の細胞の核のDNA上に、強力なOH・(活性酸素の一種)が作られ、このOH・がDNAを破壊してしまうのです。
人間が飲むと致死率はほぼ 100%で、肺の細胞核のDNAを破壊し、肺の弾力性(呼吸能力)を失わせ、6g以上内服した場合は、一週間近くで呼吸困難で死亡してしまうことがほとんどです。
ゴルフ場でのパラコートの散布が問題に!
過酸化脂質は、菌や異物・組織に対する反応はあまり強くありませんが、腎臓から排出されず、いつまでも身体の中にとどまり、徐々に組織や臓器や細胞の外側から内部に向ってじっくりと浸透していって、細胞を傷付け破壊していきます。
従って、活性酸素の生体での実際の害は、活性酸素そのものによるよりも、むしろ活性酸素が脂質と反応してできた過酸化脂質が害を及ぼしているのであろうと考えられています。
■殺虫剤も体内で蓄積して、奇形・発癌に
殺虫剤は、昆虫の触覚の細胞を破壊する
殺虫剤のある種のものは、昆虫の触覚の細胞のDNAにOH・を作って、触覚の細胞を破壊します。昆虫には触覚がやられて飛べなくなり死んでしまうものがあります。
殺虫剤が鼻や口から少量ずつ体内に入る
この過酸化脂質は組織を障害するのはもちろんですが、血管を障害することが問題です。
この過酸化脂質は、血管壁に付着する性質が強く、血管壁に付着して血管の内腔を狭くして血流を悪くしたり、血管壁に浸透して血管壁を脆くします。その結果、血流が悪くなれば狭心症脳梗塞などの原因となり、血管壁が脆くなれば脳出血などの原因となります。
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医薬品と活性酸素
  ある種の薬は、身体には、活性酸素を生み出す毒物の作用をする
(春山茂雄・田園都市厚生病院長)
資料4  医薬品 と 活性酸素
ある種の薬は身体にとって、活性酸素を生み出す毒物 春山茂雄・田園都市厚生病院長:「脳内革命」(サンマーク出版刊)から引用
ほとんどの医薬品は化学物質です。
医薬品には、少なからず副作用が付き物ですが、医薬品の副作用はヴェールに包まれていました。
この項では、医師側からの「薬は毒物で、その毒性は活性酸素に依るものだ」との内容を掲載します。
例えば、痛み止め≠頻回服用すると、胃の粘膜に活性酸素が発生して、胃炎や胃潰瘍と同様の変化が生じることが、下記の引用文から理解できます。
薬は身体にほとんど毒物
薬は好中球を活性化し、活性酸素をどんどん吐き出させる!
私たちは病気になると薬を飲みます。頭が痛くなれば頭痛薬のお世話になります。その場合の私たちの意識は、薬は自分たちの味方ということです。しかし、私たち医者の立場からいえば、ちょっといいにくいことではあるのですが、薬は体にとってほとんど毒物といってよい存在なのです。たとえば、鎮痛剤を欧みます。(その鎮痛剤は)本来は、侵入した細菌をやっつける好中球という白血球を活性化させる。すると好中球はやっつける相手もいないのに活性酸素をどんどん吐き出しはじめてしまうのです。
【所感】もし、鎮痛剤を継続服用しなければならない場合は、活性酸素による障害をを除去するために、SOD様作用食品の摂取も一方法ではないでしょうか。
肩こり・腰痛用薬でも副作用で8人死亡
私たちが、日常的に医師から処方される、肩こりや腰痛用の薬による副作用で、18人が重い皮膚障害、そのうち8人が死亡した(於フランス)。この薬は日本でも使用されていましたが、薬を継続して服用する場合は、肝機能などの検査が書かせないものと思われます。
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ストレスと活性酸素
  ガンも発病させるストレスは、諸悪の根源 です
(春山茂雄・田園都市厚生病院長)
資料5  ストレス と 活性酸素
ガンも発病させるストレスは諸悪の根源  春山茂雄・田園都市厚生病院長:「脳内革命」(サンマーク出版刊)から引用
@ストレスで、発癌率が5倍になる(ネズミの発癌実験)!?
仕事で緊張するとどうしてもストレスがたまります。これがまた病気の原因にもなります。ガンの場合もそうです。ネズミを使った有名な発ガン実験があるのですが、データを見ると、ストレスの強弱によってガンの発病率が大きく違ってくることがはっきりわかるのです。
ストレスで、発癌率が10%から50%に増加する
発ガン物質によってガンになる確率が10%のとき、発ガン物質に加えてある種のストレスが強く加わると、発がん率が50%にはね上がってしまうのです。悟りを開いた人は、普通の人がストレスに感じることでも動じないで、脳内モルヒネを分泌させることができます。脳内モルヒネによってガンにかかる確率は極端に低められるのです。癌にかかりにくいということは他の病気にもかかりにくいのです。
A成人病のほとんどすべての病気は、ストレスが原因となる
また成人病は代謝障害といってよく、これはごく簡単にいえば血液がサラサラと流れなくなるために起きる。(中略)血液が流れにくくなる原因には大きく分けて2つあります。
@ストレスにより血管が収縮して、血流が滞る
1つはストレス。ストレスを感じてノルアドレナリンが分泌されると、血管が収縮して血流を止める。この物理的変化がマイナスになるだけでなく、そのあと活性酸素を大量に発生し、遺伝子を傷つけたり、過酸化脂質という老化物質を生成したりして、成人病リスクを高めることになります。
Aストレスにより発生した活性酸素が、血管の目詰まりを起こさせる
血液障害のもう1つの原因は、コレステロールや中性脂肪などによる血管の目詰まりです。ただ、広い目で見ればこういう物理的な血管の目詰まりも、ストレスに起因するところが多いので成人病系統のほとんどすべての病気はストレスからといってよい。 (後略)
B本来なら120年の寿命が、ストレスによる活性酸素のため80年位に縮む
全ての発癌物質は、活性酸素に収斂する
私が、ここでいいたいことは、すべて(飲食物中の発ガン物質)は、活性酸素に収斂されるということです。活性酸素を生じさせるものはたくさんあります。自然にもできるくらいですから、これもいちいち調べていったら何もできなくなってしまいます。
一番、活性酸素が出るのはストレスだ!
そこで絶対に覚えておいていただきたいのは、一番活性酸素が出るのは、何といってもストレスだということなのです。食品その他でいろいろあっても、いちばんの発生源はストレスであり、ストレスということはノルアドレナリン、アドレナリンが出るときだということです。
※[編者注]ノルアドレナリン、アドレナリン:いずれも副腎髄質から分泌される、交感神経を緊張させるホルモン。休息ではなく、戦闘態勢を維持するホルモン。
活性酸素こそ人類にとって最大最強の敵
このためにガンができ、脳の血管が詰まり、人間はいろいろな病気になって、本来なら 120年は生きられるのが、80年くらいのところで早々と亡くなってしまうのです。いわば、活性酸素こそ人類にとっての最大最強の敵といって過言でない。しかし、その原因をさかのぼれば、ストレスが最大の敵ということになってきます。
ストレスとは、生体に加えられた心理的、生理的な歪み
ストレスとは何か。生体に加えられた心理的、生理的な歪みですが、ごく簡単にいってしまえば「いやだな」と精神的にマイナスに受け止めることです。あるいは不安や心配、欲求不満や憎悪、嫉妬や羨望、劣等感など、すべてマイナス発想になったとき、私たちはストレスを受けることが多いのです。
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加工食品と活性酸素
  油や放射線による加工食品や食品添加物など、ご注意を!
(西岡一・同志社大学教授)
資料6  加工食品 と 活性酸素
油や放射線による加工食品や食品添加物など、少しご注意!
忙しい現代に生きる私たちの食生活は、便利さ・手軽さを追求するあまりか、加工食品や調理済み食品の比率が増えています。
それらの食品は、本当に安全なのでしょうか。また、最近徐々に増えつつある放射線照射食品には、安全に対する不安はないのでしょうか。
@加工食品中の不飽和脂肪酸と活性酸素からできる過酸化脂質が問題
丹羽靱負・土佐清水病院長:「激増 活性酸素が死を招く」(日本テレビ出版刊)から引用
植物油や魚の脂肪は不飽和脂肪酸が多い
現在の油を用いた加工食品のほとんどは植物油を用いています。植物油や魚の脂肪は、不飽和脂肪酸が多いのですが、分子構造が不安定のまま体内に入ると、同じように不安定な活性酸素と結びつきやすいのです。両者が結びつくと、過酸化脂質という体のサビとなって、細胞を破壊して、体内で悪さをし、老化や成人病の原因になるのです。2,3例を挙げてみましょう。
不飽和脂肪酸は高い気温で過酸化脂質に
食品の中でアブラ≠ェ夏、酸化されて食品の質が低下するというのは、アブラを含んだ食品の中で不飽和脂肪酸が、温度が上昇すると、化学反応が起こりやすくなるためです。活性酸素とアブラ≠ニの結合反応も促進され、食品中のアブラ≠ェ活性酸素によって過酸化脂質に変化するためなのです。
バターの表面の黄色い部分は過酸化脂質
また、普段バター(特にマーガリンでないもの)を食べる時、たいていは表面が少し黄色く新鮮味を感じないし、食べてもあまりよい味がしません。これは、空気中の酸素が、何らかの原因で活性酸素に変化し、バターの表面の不飽和脂肪酸と結合して過酸化脂質になるからです。
A食品添加物の中にも、動物実験で発癌が確認されている物質がある
西岡一・同志社大学教授:「食品添加物」(家の光協会刊)から引用
増加する癌!発癌性食品添加物の恐怖!
食べ物とガンの密接な関係が指摘され、「食」に関わる物質に焦点が定められています。
なかでも、現代、大量に使用されている食品添加物が注目されました。
数多くある、非禁止の発癌性食品添加物
AF−2同様、以下の食品添加物も、活性酸素を出すことで発ガンに関係することが動物実験でわかりました。
OPP
(オルトフェニルフェノール)
外国産カンキツ類の防カビ剤として用いられ、ラットによる実験で膀胱癌が報告されていますが、まだ、禁止になっていません
過酸化水素 魚介練り製品、ゆでめん、しらすなどの殺菌、漂白剤として使用されていますが、禁止になっていません
BHA
(ブチルヒドロキシアニソール)
酸化防止剤で、ラットに偏平上皮ガンを生ずることが報告されましたが、まだ、非禁止です
サッカリン カナダや米国で発ガン性が確認され、1982年米国は発ガン物質に指定しましたが、わが国では、今なお食品添加物のリストの中で健在です
タール色素 日本で食品添加物として使用されているタール色素は、現在11品目です。しかしこの11品目の中には、世界で禁止されているものが8品目あります。禁止の理由はやはり発ガン性です
B放射線を浴びた食品に危険性がある?  西岡一・同志社大学教授:「食品添加物」(家の光協会刊)から引用
多くの食物は化学物質の保存剤を含有!
現代の食べ物には食品添加物や農薬など、色々な人工化学物質が含まれています。例えば、保存剤、殺菌剤、防腐剤、くん蒸剤などが大量に使われています。しかし、食品は口から入るものですから、これらの異物は体を汚染します。もし、これらの化学物質に何らかの毒性があれば、私たちの健康が脅かされます。
化学物質以外の保存法で、決定的な保存法はない!
他の保存法で思いつくのが、冷凍保存です。この方法が最も安全で確実な保存法ですが、設備や電力など冷凍のためのコストがかかり過ぎます。高周波や超音波は製品の品質に影響を与える恐れがあります。また、殺菌燈は強力な殺菌作用がありますが、内部への浸透力に欠けます。
食品への放射線照射法は食品保存の切札
最終方法がガンマ線照射法で、食品保存の切り札とされ、照射食品の名前で身近に出回り、次第に増えそうです。
照射食品にはどんな心配があるのでしょうか。
放射線照射を受けた栄養素においては、ビタミン類や酵素類は破壊・分解・不活化し、アルデヒドやケトンなどの有害な有機過酸化物が生じます。さらに、水分は、過酸化水素を生じます。これらの分解物が互いに反応し合って、作用不明の未知物質が作られ、それらの毒性が気になります。
放射線照射法には、発癌、奇形の問題が
このような変化が食品に起これば、栄養価が低下することのほかに、過酸化物などのさまざまな物質が生成され、その毒性、とくに変異原性、発ガン性、催奇性(奇形)の問題を生じます。
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紫外線と活性酸素
  オゾン層の破壊で、シミ・シワの増加や皮膚癌の危険性が増大
(丹羽靱負・土佐清水病院長)
資料7  紫外線 と 活性酸素
オゾン層の破壊による、シミ・シワの増加や皮膚癌の危険性
丹羽靱負・土佐清水病院長著「激増 活性酸素が死を招く」(日本テレビ出版刊)から引用
ここ数10年、文明生活は環境汚染を招くことで、我々自身の命を脅かしつつあります。
大気や水質の汚染は、一部に大気や水質が良くなったとの報道がありますが、それは、大気や水質の絶大な希釈力によって希釈されたのに過ぎません。汚染はどこかに集積され、
一度汚れた大気や水質は、元に戻りません
@紫外線の殺菌作用が、シミ・シワ・皮膚癌を招く
日光消毒は紫外線の殺菌作用を利用
紫外線が物体(細菌やかび)に当たると、物体内に活性酸素を発生させます。この活性酸素が布団や衣類の中の細菌やかびを殺して消毒してくれます。地球上の殺菌は、紫外線によって発生する活性酸素により保たれてます。
紫外線の過剰はシミ・シワ・ソバカスの原因!
シミ、ソバカスの色素を形成するメラニン色素の作られ方は、体内の必須アミノ酸のチロシンが活性酸素によって酸化され、次々と酸化が進行し最後にインドールの重合体ができ、これがシミ・ソバカスのメラニン色素になりますこの反応はすべて酸化反応であるため当然、紫外線が当たる顔などにシミ・ソバカスがよく見られるわけです。
長期間の紫外線照射は、皮膚癌を招く!
紫外線は、基本的には、放射線同様殺人光線ですから、少し当たり過ぎると、シミ・ソバカス→白内障→皮膚癌→死の順に人体に障害をあたえるのです。皮膚癌の最も多い職業は、一番日光に当たる農民です。発生部位はまず額で、次に項です。年齢的には、SOD誘導能が落ちたお年寄りです。齢を取ると活性酸素を除去できなくなるからです。
Aオゾン層の破壊で、シミ・シワ・皮膚癌が増加する
波長の長い育成光線が生物に必要な光線
私たちが日常見ている可視光線は、波長の長いものから、赤、橙、黄、緑、青、藍、紫の七色の色を含んでいます。赤色より、さらに長い波長のものが近赤外線で、次に遠赤外線で、この遠赤外線の中の、ある波長のものが育成光線と いい、人間を含めた動・植物の成長に必要な光線で、細胞の活動性を高めたり、血液の流れを促進する力を持ちます。
波長が短い紫外線と放射線が殺人光線!
一方、この可視光線のうちの最も短い波長の紫よりさらに短い波長の光線が紫外線で、次に放射線となります。波長が短いほど、動・植物の体内奥深くに達し、活性酸菜を発生させて動・植物全てを殺傷する殺人光線となるのです。ところが、自然の摂理≠ェあり、殺人光線である放射線をほとんど全部太陽に向かって反射する電離層があり、下層に、殺菌上必要な紫外線のみを地上に透過させるオゾン層があります。
殺人光線・紫外線をコントロールするオゾン層が破壊の危機
ところが、ここ数十年間で、クーラーのフロンガスの使用量の激増や、工場・家庭で使用する一般燃料で発生する炭酸ガスも増加し続け、結果として、フロンガスと炭酸ガスの激増はオゾン層を傷つけ、穴をあけ、殺菌に必要な紫外線より、大量の紫外線が地球に照射されるようになったのです。その結果、紫外線による病気(シミ、ソバカス、皮膚癌など)が、最近どんどん増加するに致ってしまったのです。
Bオゾン層の破壊は、徐々に進行している  朝日新聞(96-12-13)から引用
オゾン層を破壊する物質「四塩化炭素」の濃度が浦和市などで上昇していることが、県環境部が12日までにまとめた「1995年度地球環境モニタリング調査」で分かった。四塩化炭素は、ゴム工場などで使用されてきた。エアコンや冷蔵庫に使われた「フロン12」、電子部品の洗浄に使われた「フロン 113」などと同様に、オゾン層の破壊作用が強いとされる。排出されると5、6年かかって成層圏に達し、30〜50年にわたってオゾン層を壊し続けるという。オゾン層の破壊に伴って、地上に届く有害な紫外線が増え、皮膚がんなどの影響が心配されている。国は昨年12月、製造や輸入を禁止している。(後略)
※最近、蛙を見なくなったと思いませんか?
特にオゾン層の破壊は深刻です。殺菌上で必要な紫外線のみを地上に透過し、不要な紫外線を宇宙に反射するオゾン層は、我々地球上の動植物にとって不可欠の電磁波です。このオゾン層が破壊の危機にあっています。
私たちには、皮膚がんをもたらしますが、他の動物も生命の危機にさらされています。例えば、朝日新聞(94-03-11)では、《蛙が絶滅の危機》と題して、以下の記事を掲載しています。『蛙の皮膚には、紫外線の発生する活性酸素を消去する酵素(SODのこと)が、他の動物より少ない。そのため、最近のアメリカの学者の調査で、オゾン層の破壊の進行とともに、蛙が強力な紫外線に照射され、大量の活性酸素を処理できず、絶滅の危機にある。』・・・・・・・・そういえば、最近蛙を見る機会が少なくなったと思いませんか?
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水の汚染と活性酸素
  飲料水の汚染で、活性酸素の危険性が、ますます増加する
(朝日新聞および毎日新聞)
厚生労働省の水質基準については、コチラでご覧頂けます。
資料8  水の汚染 と 活性酸素
飲料水の汚染で、活性酸素の危険性が、ますます増加している
水質の汚染は、最近ますます進行しています。家庭雑廃水や工場排水などによる汚染に加え、農薬、除草剤などなど、さまざまな汚染物質に、私たちの飲料水は満ちています。また、飲料水の消毒用の塩素化合物による発癌物質も問題となっています。
飲料水の消毒用の塩素化合物・カルキが、発癌物質トリハロメタンに
丹羽靱負・土佐清水病院長:「激増 活性酸素が死を招く」(日本テレビ出版刊)から引用
消毒用の塩素化合物・カルキは、化学反応をへて発癌物質トリハロメタンに
家庭汚水や工場排水の汚濁で、水質の汚染が進行しています。飲料水の消毒用の塩素化合物・カルキは、投入後、化学反応をへて発癌物質トリハロメタンになります。
トリハロメタンによる活性酸素が発癌へ
塩素化合物・カルキが過少では細菌の消毒が不完全となり、投入過多では発癌物質のトリハロメタンが増えます。水道水中の塩素化合物は発癌物質ですが、これは活性酸素によるものです。消毒を、おもに消毒薬に依存することが問題となります。なお、除草剤・パラコートの水道水汚染については、資料3を参照にしてください。
発癌物質トリハロメタン(基準値0.1r)の、ずさんな管理 朝日新聞(93-10-06)から引用
トリハロメタン基準値以上でも県に報告せず
「うちの水道から発がん性物質のトリハロメタンが 0.115も出た? 聞いたことがない・・・・」。関東地方の某浄水場。案内してくれた浄水係長と現場の主任は、しばらく言葉がなかった。91年夏、水道の定期検査を委託している県衛生研究所から市の水道局に、「民家の蛇口から、1g中にトリハロメタンが 0.115r検出」というデータが届いた。
(これに対して市水道部幹部は)「このまま報告すれは無用な心配を招く」と考え、浄水場に具体的な数値を知らせずに「あまりおおっぴらにしないで、塩素の注入量を減らすように」と指示、県にも報告しなかった。(中略)
水道部の幹部は「決して隠そうとしたんじゃないが・・・・。いま思えば、ちゃんと現場に報告し、対策を協議すべきだった」と話す。
過去には、ミネラルウォーターにも発癌物質が出たことがある!
某企業の商品検査センターは、市販のミネラルウォーターの水質を検査し、当時国内産34品目のうち、7種類から、出るはずのない発癌物質・トリハロメタンが最高0.0088r検出された。某飲料水メーカーは「水の運搬に使うタンクローリーを塩素や水道水で洗っている。これが残っていたと考えられる」と話している。
※現在では、平成15年に水質基準として50項目が設定され、平成20年4月より「塩素酸」「従属栄養細菌、フィプロニル(農薬類の中の1項目として)」が追加され、安全な飲料水の確保に逐次検討を進めています。
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大気の汚染と活性酸素
  車の排気ガス・工場煤煙などから、肺癌・喘息・アトピーが増加傾向
(丹羽靱負・土佐清水病院長、朝日新聞)
資料9  大気の汚染 と 活性酸素
車の排気ガス・工場煤煙などから、肺癌・喘息・アトピーが増加
大気の汚染は、最近ますます進行しています。自動車や各種の機械による排気ガスや工場煤煙などによる汚染です。自動車や各種の機械などの恩恵を享受している私たちですが、反面、肺癌・喘息・アトピーなどの増加という、ありがたくない影響も被っています。
@排気ガスなどの窒素酸化物は、大量の活性酸素を生む
丹羽靱負・土佐清水病院長:「激増 活性酸素が死を招く」(日本テレビ出版刊)から引用
大気の汚染に伴って肺癌や喘息が激増!
かっては、胃癌が多かったものですが、大気の汚染の伴い、最近では肺癌が激増し、胃癌に迫る勢いです。また、喘息も、四日市などの石油コンビナートなどの工業地帯で多発し、公害問題になりました。
大気汚染の元凶の一つである窒素酸化物
最近、体内で活性酸素を大量に発生させる物質として注目されはしめてきた環境汚染物質に窒素酸化物があります。窒素酸化物NOx(排気ガス、石油化学工場の煤煙)も化学物質です。これらも、人体に入りますと、活性酸素を体内に大量に産生します。
大気の汚染に伴い、肺癌が急増している
窒素酸化物は、人間も含めた動・植物の体内で大量に活性酸素を発生し、癌を含む多くの病気の原因になり、世界中で、公害の中でも今、最も悩みの種は、この窒素酸化物だといわれています。
Aディーゼル排ガスが活性酸素を作り出す 国立環境研究所:朝日新聞(93-03-01)から引用
ディーゼル車排ガスの黒いすすが、細胞破壊や発癌に関わる「活性酸素」を生み出すことを、国立環境研究所(茨城県つくば市)の嵯峨井勝・総合研究官らが明らかにした。これがマウスの肺細胞を破壊し、ぜんそくに似た症状を引き出こすことも確認しており、大気汚染による呼吸器疾患の、新たな発症経路として注目されそうだ。
すすの注入で、肺に炎症が起き、ぜんそく様の症状が出た!
嵯峨井さんらは、すすの毒性を調べるために、すすを含む溶液をマウスの気管に注入する実験を行った。0.1〜0.2rのすすを週1回、16週間続けて与えると、肺に炎症が起き、たんの原因になる粘液質が過剰になるなど、ぜんそくでみられる症状が出た。0.9rを与えると、すべてのマウスが肺水腫を起こし、死んだ。
すすに付く有機物が活性酸素を産生する
すすにくっついている有機物が活性酸素を作ることを、別の実験で突き止め、活性酸素の働きを抑える酵素(SOD様酵素?)を注射して同様の注入実験をしたところ、症状がかなり緩和された。
このことから、すすから生まれる活性酸素がぜんそくのような症状を起こす、と結論づけた。
すすは、さまぎまな呼吸器疾患の原因物質と考えられ、その発症メカニズムは免投反応(アレルギー)という考え方が主流だ。
しかし、患者がアレルギーにかかわる抗体をもっていない例も多く、嵯峨井さんは「活性酸素がこのような患者の発症に関係している可能性が高い」としている。(後略)。
Bディーゼル排ガス中の有害物質が、活性酸素を発生させ呼吸器を攻撃する
 活性酸素は、放射線と同様のメカニズムで人体を攻撃 嵯峨井勝・国立環境研究所総合研究官:日本経済新聞・夕刊(93-03-18)から引用
肺や気管支などの呼吸器系にダメージを与えるといわれるディーゼル排ガス中の粉塵や窒素酸化物(NOx)。最近ではこの粉塵の中に含まれ、発ガン性などでこのところ脚光≠浴びている「活性酸素」も、有力候補として顔を出してきた。
ディーゼル車をめぐっては、国も低公害車への転換を図る方針を打ち出し、NOxは来年から大都市圏で排出量の総量規制も始まる。ディーゼル排ガスの健康への影響や除去技術の現状を探ってみた。
「マウスに粉塵を吸わせ続けると肺の組織がただれ、血液や水分が肺の中に流れ出す。やがて、呼吸困難で死亡する。ところが活性酸素から体を守る酵素を与えると、死亡率が急低下するんです」。
マウスの排ガス微粒子の吸引実験で、呼吸器障害が発生したり、死亡した
茨城県つくば市の国立環境研究所でディーゼル排ガスの健康への影響を研究している嵯峨井勝総合研究官は、最近こんな現象を発見した。黒煙を含めディーゼル排ガスの影響は深刻だ。
嵯峨井研究官は、2トントラックなどでよく使われる排気量2700CCのエンジンの粉塵に含まれる微粒子を取り出し、マウスに一気に吸引させた。実験は、10匹のマウスを使い、与える量を変えていった。
投与量 結   果
0.1mg 24時間で炎症や出血が肺や気管支に起こった
0.6mg 半数は死亡した
1mg 生残ったマウスはいなかった
炎症を起こした0.1mgという量は、人間に直すとほぼ一日に吸う量に当たる。
ごく短時間に一気に吸わせた効果と、一日かけてゆっくり吸うのとでは条件が異なり、「ただち障害がでるとはいえない」(同研究官)ものの、心配になる実験事実である。
活性酸素を除去する酵素を与えたら、死亡率が急減した
ところが最近の研究で分かってきたのが、活性酸素の関与の可能性。
活性酸素の攻撃から体を守る酵素を2mg注射したところ、マウスの死亡率が急減したのだ。

10匹全部が死んだ量である1mgの微粒子を吸わせたところ、死んだのは3匹だけ。活性酸素の関与を疑わせる。
活性酸素は放射線と同様な原理で、遺伝子や細胞を傷付ける
活性酸素とは電気を帯びた酸素で、遺伝子や細胞を傷つけるとされる。その原理は放射線を帯びた時と同じ。
放射線は、体内の水分を分解して活性酸素と同じ働きをする物質を作る。
NOxも体内に入り活性酸素を発生させ、繊毛細胞を攻撃する
よく知られるNOxも依然主役≠セ。肺の奥まで入り込むNOxは、タンやゴミを体の外へ吐き出す繊毛細胞を攻撃する。
「NOxによって発生した活性酸素」は、細胞の中の脂肪分を酸化して変質させ、繊毛がなくなる。
その最もひどい状態を同研究官は「鉱毒で問題になった足尾銅山のように、ガスで木が1本も生えないはげ山を想像してもらえばいい」と表現する。
ラット(大型のネズミ)に27ヶ月の間、環境基準並濃度0.04PPM(1PPMは100万分の1)のNOxを与え続けたところ、繊毛が一部なくるなど、確かに肺の表面に変化が見られた。
喘息などの病状が現れたわけではないが、細胞レベルでは確実に、障害を受けることが確認できた。
ただNOxだけでは、喘息などになることは確認できなかったという。
※丹羽博士は、「NOxは体内に入ると、活性酸素を発生する」としています。
C発ガン性物質ベンゼン
 環境基準を、大半の発癌物質が超過 環境庁:朝日新聞(98-07-20)から引用
  ガソリンに含まれ、発がん性があるとされるベンゼンの大気中の濃度が、全国の大半の測定地点で環境基準を上回っていたことが
  18日、環境庁の調査でわかった。なかでも道路沿道の濃度が高く、自動車の排ガスの影響が強いこと示している。
一般大気環境での平均値は、環境基準を60%オーバーしている
調査は昨年度、東京、大阪、名古屋、福岡など全国15地点で測定した。一般大気環境での平均値は1立方メートル当たり4.8マイクログラム(マイクロは100分の1)と環境基準(3マイクログラム)を大きく上回った。最高値は、同11マイクログラム。その後は経年するたびに減少傾向にあるが、自動車などの移動体からの排出が圧倒的に多いのは変わらない。
道路沿道の平均値は環境基準の200%以上であった
また、道路沿道の平均値は同6.5マイクログラムだった。一般、沿道を合わせた計15地点のうち11地点で基準を超えた。
1996年度の結果と比べても、ほぼ横ばいの状態だった。
発がん性が疑われ環境ホルモンのペンゾ(a)ピレンも、広く蔓延していた
また、車の排ガスに含まれ、発がん性が疑われ、環境ホルモンの一つのペンゾ(a)ピレンは、7地点での平均値が同0.66マイクログラム、最大値が同1.3マイクログラムだった。この物質については環境基準は定められていない。
Dアトピー性皮膚炎の重症患者が工業都市・大都市に集中
丹羽靱負・土佐清水病院長:「激増 活性酸素が死を招く」(日本テレビ出版刊)から引用
アトピー激増・重症化の原因は大気汚染
アトピー性皮膚炎は、最近その患者数の激増、重症化が問題となってきていますが、アトピーの重症化は環境汚染が一因で述べたように、石油化学コンビナートや、人口密集地の自動車数の非常に多い工業都市、大都市に患者が非常に多く、また重症患者も極端に集中しているのです。
活性酸素から生成される過酸化脂質が、アトピーの原因
これらの地区に大量に排泄される窒素酸化物が体内で活性酸素を増産させ、脂と反応して過酸化脂質を作り、患者の皮膚の保湿機能を奪うことが証明されたことから窒素酸化物(NOx)が、アトピー性皮膚炎の激増、重症化の主な犯人と考えられます。
中国は、経済発展に伴ってエネルギー消費や自動車が激増した。同時に爆発的な環境悪化を招き、海を隔てた日本にも影響を及ぼしている。PM2.5は呼吸器、循環器に作用し、脳卒中、心筋梗塞などのリスクも高める
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スポーツと活性酸素
  スポーツでは、運動時の「虚血・再還流」とストレスが問題となる
(加藤邦彦・東京大学大学院講師 )
資料10  スポーツ と 活性酸素
スポーツによる「虚血・再還流」とストレスが問題 讀賣新聞(95-10-24)から引用
スポーツは本当に身体に良いのだろうか?スポーツをする人は長寿、という考え方がある。それに対して、次のような反論もある。「運動しない人は生来の虚弱体質で、スポーツをする人は遺伝形質的にも長寿の家系が多い。統計の取り方に問題がある。」この項では、「スポーツには弊害がある」という側面から考えてみよう。
大量の酸素消費と体温の上昇が、活性酸素を発生する
スポーツは二重の意味で、身体に良よくない!
日常生活で、呼吸した酸素の2%は、活性酸素になります。
 @スポーツなど激しい運動は大量の酸素を必要とし、それだけ発生する活性酸素の量も増加します。
 Aそのうえ体温の上昇で、活性酸素の発生率が高くなります。
活性酸素は、身体を傷つける「酸素毒」
活性酸素は「酸素毒」とも呼ばれ、細胞膜や酵素、遺伝子を傷つけ、老化、発がん、かいよう、放射線障害、糖尿病、脳卒中、リューマチなど、色々な疾患に関連することが、最近の研究で明らかになり、「万病のもと」とさえ言えます。
スポーツの弊害は、血流の虚血・再還流
スポーツでは特定の筋肉を酷使し、血流もそこに集中する。その分、直接関係のない腎臓、肝臓など、他の臓器への血流が滅り、虚血状態になる。問題は、競技を終え、再び臓器に血液が還流するさい、活性酸素が発生することです。
 ※もちろん、SOD誘導能力の個人差があります。
スポーツでも、ストレスがもたらす様々な障害がある
ストレスで胃腸に潰瘍や出血、血尿などを生じる
「スポーツはストレスだ」という考え方もあります。その例を幾つか挙げてみましょう。
女子の長距離選手に生理が止まっているのに、貧血の人がいます。これは、ストレスで(好中球につくられた活性酸素が胃腸の壁を傷害するために)胃や腸に潰瘍ができ、出血しているので、貧血になっているのではないのでしょうか。
バルセロナ五輪では、血尿が出た選手もいた、と聞く。
ゴルフ場での突然死も精神的な緊張から
ゴルフ場での突然死が、ドライバーで打つ時より、グリーンでパットを狙うときの方が多いのも、精神的に緊張するからでしょう。
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電磁波と活性酸素
  電磁波で免疫力が低下−がん誘発の可能性も ある?
(労働省産業医学総合研究所 )
資料11  電磁波 と 活性酸素
電磁波で免疫力が低下−がん誘発の可能性も 労働省産業医学総合研究所:東京新聞(97-01-06)から引用
電磁波が健康に及ぼす影響をめぐり、欧州諸国がすでに一般人を対象にした極低周波の防護指針を、米国は大掛かりな調査研究を実施中。家庭やオフィスでパソコンと向き合う時間が急速に増えていることもあり、日本でも早急な対応が求められています。
活性酸素と電磁波の関係については、増山吉成・理学博士が著書「活性酸素を減らせば、癌も老化も防げる(主婦の友社)」のなかで、『電磁波は活性酸素を産生する』としています。
大量の電磁波を浴びると、生体が《がん》に侵されやすくなる
電磁波で《がん》免疫機能がかなり低下
高圧線や一般の家電製品から出る極低周波(周波数50Hz)の電磁波にヒトの末梢血リンパ球をさらしたところ、がんなどの腫瘍細胞に対する攻撃機能を強める性質を持つタンパク質「TNF-α」の生産量が落ち込み、免疫機能がかなり低下することが5日までに、労働省産業医学総合研究所(川崎市)の城内博主任研究宮らの実験で分かった。
大量の電磁波を浴びると、がんや白血病になるとの説をめぐり世界的な安全論争が続く中、細胞レベルでは極低周波が免疫機能を弱める働きを持つこと示したともいえ、城内研究官は「がんを誘発することを直接的に証明するものではないが、生体ががんに侵されやすくなる可能性もある」と指摘している。(中略)
活性酸素は、身体を傷つける「酸素毒」
活性酸素は「酸素毒」とも呼ばれ、細胞膜や酵素、遺伝子を傷つけ、老化、発がん、かいよう、放射線障害、糖尿病、脳卒中、リューマチなど、色々な疾患に関連することが、最近の研究で明らかになり、「万病のもと」とさえ言えます。
小児白血病
スウェーデンのカロリスカ研究所は92年、送電線近くの住民約50万人に疫学調査を実施した結果、小児白血病の発生が通常より平均3・8倍も増加したなどとする報告書を発表。
乳腺腫瘍
昨年6月には千葉県の女性獣医が、大学の助手時代に行った実験で浴びた電磁波の影響で乳腺腫瘍になったとして全国初の労災申請。
※電磁波
エックス線、電波、紫外線、赤外線など波動の総称。携帯電話や電子レンジ、レーダーに使われているマイクロ波、ラジオ・テレビの電波なども含む。高周波であるマイクロ波は、生物が直接浴びると白内障などを引き起こす。
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抗癌剤と活性酸素
  抗癌剤は放射線瞭法と同様に、癌を殺して新しい癌を生み出す
(丹羽靱負・土佐清水病院長)
資料12  抗がん剤 と 活性酸素
丹羽靱負(耕三)・土佐清水病院長:「激増 活性酸素が死を招く」(日本テレビ出版刊)から引用
抗がん剤は放射線瞭法と同様に、がんを殺して新しいがんを作る
抗がん剤が効くか否かという「抗がん剤の有効性」が問題になっていますが、有効性以前に、副作用がより重要な課題として取り上げられるようになりました。 つまり、「抗がん剤は効果がないことが多いのに、副作用はある」とさえいわれています。 抗がん剤は、がん細胞より正常細胞を先に殺す。
がん患者の直接死因の多くは、抗がん剤である。
抗がん剤も人体に入り、活性酸素を体内に大量に産生します。 特に抗がん剤のうちのプレオマイシンにアントラサイクリン系のもの(アドリアマイシン、ダウノマイシン)などは、がん細胞の核のDNAでOH・を作り、これを破壊してがん細胞を殺します。 しかし、抗がん剤は放射線と同じ作用をを示し、正常な細胞も殺してしまいます。 使用量に限界があり、がん患者の直接死因の多くは、がんそのものよりも、抗がん剤であることは当然のことです。
抗がん剤で正常細胞ががん細胞より先に死滅。
抗がん剤はなるべくがん細胞だけに向かう工夫がされていますが、それでも抗がん剤のかなりの量が正常な細胞に到達し、がん細胞と正常細胞の生命力の差から、正常な細胞の方が先に殺されてしまうのです。 死なない程度に、抗がん剤の注射(や放射線)の影響を受けて生き残った正常細胞は、放射線、パラコート、殺虫剤の場合と同じで、奇形や新しいがんを作ります。まさに死ぬも地獄、生きるも地獄なのです。
活性酸素より恐ろしい抗がん剤 (産経新聞(94-10-07)から引用)
(前略)だれだって薬の副作用を気にしている。それは、がんをはじめとする成人病のもとになる活性酸素だった。

医者先生だって、副作用を承知のうえで薬をだす。(中略) 薬の副作用は、解毒からくる活性酸素だけじゃすまないってことがのみこめたかな。活性酸素のはうは打つ手があるから簡単だが、もう一つのやつが嫌だよ。
じつは、副作用のいちばんすごいのは抗がん剤だ。それと免疫抑制剤だ。この二つは、抜群の発がん物質として有名なシロモノなんだ。(後略)
X線検査と活性酸素
  頻回の胃や肺のレントゲン検査には、被爆の危険性がある
(加藤邦彦・東京大学大学院講師 )
資料13  ]線検査 と 活性酸素
胃や肺のレントゲン検査の危険性
X線検査によるDNA破壊が、寿命短縮を 丹羽靱負(耕三)・土佐清水病院長著「激増 活性酸素が死を招く」(日本テレビ出版)から引用
抗放射線による検査は放射線をあてて胸の奥まで到達させ、その軌跡を辿って写真にしたものがレントゲン写真なのです。
胸の写真を1回撮ると、放射線が照射されるために、胸部に存在する各細胞が被爆し、死滅し、寿命が縮まるという困った現象が起こるのです。
胃透視による検査の方が問題
胸のレントゲンならばスイッチを押した瞬間に放射線が放射されるだけなので、被害は軽い方ですが、胃透視は胃璧の傷を調べるため、長時間、放射線が照射されるので、大量の放射線を被爆します。
東京大学理学部講師による検証
レントゲンを撮って、実際どれだけ人体に、害が及ぶか検証した結果があります。加藤講師によれば、レントゲン照射と寿命の短縮は、
以下のようです。
 ・胸部レントゲンによる寿命短縮…1.5日(健康診断などで行われるX線検査)
 ・胃の透視…1.5年(バリウムを飲み、数方向から撮影するX線検査)
 ・CT…150日(胃の断面を何カ所も輪切りに撮影するX線検査)
この数字は大変恐ろしい数字です。
例えば、胃が悪くて医師に行き、最初の胃透視をして20〜40日の治療後、よくなれば経過観察の胃透視、その後6カ月経過し、再発の確認のため三度目の胃透視をすると、1.5年×3回=4.5年、合計4年半寿命が短くなることになります。
X線検査の弊害予防(寿命が短くならないために)
丹羽靱負(耕三)・土佐清水病院長著「激増 活性酸素が死を招く」(日本テレビ出版)および健康産業流通新聞(95-01-26)から引用
胃透視の予防には潜血検査と内視鏡検査
胃病は、大体大きく分けて、胃炎・胃潰瘍・ポリープ・胃がんの四つに集約されますが、これらはいずれも悪化してきますと胃壁が傷付き、胃壁が掘られてきて出血します。 従って、大便の血液を調べる検査(潜血反応)をし、異常がなければ胃透視(欧米では、健康人には行われない)をする必要はありません(必ず三回続けて、三回とも陰性である必要があります)。 もし潜血反応が陽性でしたら、胃透視はやめて、すぐ次の胃カメラをしてもらうことをおすすめします。 胃透視してどこか悪い部分が発見されますと、必ず胃カメラで詳しい状況を調べますから。
不可欠の検査なら、活性酸素への対策を
手術などで必要な検査なら、検査の半月ほど前からスカベンジャー(活性酸素を始末する物質の総称)を含んでいる食品を多く食べたり、SOD(様作用食品)やカロチンやビタミンE、Cなどの抗酸化食品を特に念入りにとり、検査に臨むようにしています。
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放射線療法と活性酸素
  癌に使う放射線療法にも、新しい癌を生み出す危険性がある
(丹羽靱負・土佐清水病院長)
資料14  放射線療法 と 活性酸素
がんに使う放射線療法の危険性。丹羽靱負(耕三)・土佐清水病院長:「激増 活性酸素が死を招く」(日本テレビ出版刊)から引用
放射線の作用原理
放射線はヒト殺しに使われるだけでなく、治療や検査にも使われます。放射線をがん細胞に照射すれば、がん細胞の中枢である核のDNAがOH・(活性酸素の一種)に溶かされ、当然、がん細胞も死滅することを利用したのです。
放射線療法は、皆殺しの原理です
がん細胞は正常細胞より、生命力が強い!
がんは正常な細胞より何十倍も強力で生命力の強い、岩のような化け物の細胞で、放射線をがん患者に使った場合、がん細胞の近縁に存在する正常な細胞もがん細胞と同様に放射線を浴びて、両者の力関係から、がん細胞が弱りかけた時には、もう正常な細胞は極限まで弱り、死滅寸前の状態になってしまうのです。
がん細胞が死ぬ前に人間が先にダメになる
従って、ここで治療を中止しなければならないので、せっかく弱りかけたがん細胞は元の元気な姿に戻ってしまうのです。
これが、がんが治らず死亡につながってしまう理由なのです。
がん細胞が死ぬ前に、人間が先に死んでしまうのです。 これを
放射線療法や抗がん剤の total killing(皆殺し療法)と呼ぶのです。
放射線療法は、原子爆弾を患部に当てているのと同じ
丹羽靱負(耕三)・土佐清水病院長著「激増 活性酸素が死を招く」(日本テレビ出版)および健康産業流通新聞(95-01-26)から引用
放射線療法は、広範囲に正常細胞も殺す
放射線療法は化学薬品の抗がん剤が効きにくいがんがあり、これに対して選択的に放射線療法が行われます。
いくら放射線療法が改良されたからといっても、体の全体、あるいは中心部に放射線が放射されますと、やはりがん細胞だけでなく、広範囲に人間の正常な細胞をも殺すのが現実です。小型の原子爆弾を患者さんにぶつけているのと同じです。
放射線療法は大切な免疫機構を傷害する
放射線療法を受けた患者は、倦怠感を訴えるだけでなく、正常な人間の細胞、即ち、大切な出血を止める血小板、黴菌やウィルスと戦う食細胞、リンパ球が極端に減少してしまうので、大変な問題をはらんでいるわけです。
放射線療法は新規のがん、奇形の原因に!
放射線は、がん細胞の核のDNAを溶かして死滅させる以外に、正常細胞の遺伝子を傷つけてしまう可能性もあります。
放射線治療をされても、生き残った細胞(死なない程度に放射線を浴びて、生き残った細胞)は、核のDNAの遺伝子が傷ついたままで生存し、遺伝子の傷は、
発がん、さらに奇形の原因になるのです。
血流の停止・再灌流と活性酸素
  脳血栓や脳梗塞、外科手術によっても活性酸素は発生する!
(加藤邦彦・東京大学大学院講師 )
資料15  血流の停止・再灌流 と 活性酸素
脳血栓や脳梗塞、外科手術によっても活性酸素は発生する!
丹羽靱負(耕三)・土佐清水病院長:「激増 活性酸素が死を招く」(日本テレビ出版刊)および加藤邦彦・東京大学大学院理学系講師:月刊わかさ(95-04))から引用
活性酸素は、血流停止後の再灌流時に発生します。
例えば、脳血栓や脳梗塞で血流が止まった後の再灌流時、外科手術が終了した後の再灌流時、激しいスポーツ直後の筋肉内での再灌流時など、一度血流が停止した後で、再び流れ出すときに活性酸素は発生します。
活性酸素は、「血流再灌流時にも発生」して、悪影響を及ぼす
脳血栓や梗塞における再灌流の時、大量の活性酸素を発生する
活性酸素が大量発生するのは、血栓や梗塞での、再灌流(再び流れる)時です。
血流停止時は、問題はないのですが、再灌流時に大量の活性酸素が発生するということが報告されたのです。
この血流再灌流時に発生する大量の活性酸素は、末端の脳細胞や心筋に栄養補給が充分でないところへ、再潅流で大量に発生した活性酸素が、血管や心臓の組織をさらに痛めつけてしまうためです。
外科手術でも血流の再灌流があり、大量の活性酸素が発生する
虚血・再還流にともなって生じる活性酸素は、外科手術でも大さな問題になっています。例えば、手術のさいには、一時的に局部の血流を止め、終了後には血流が元どおりになりますが、このときに活性酸素が発生して、注意をしないと、手術が成功したにもかかわらず、新たな障害を引き起こしてしまうからです。
スポーツスでも、血流の再灌流があり、大量の活性酸素が発生から引用
虚血・再還流は、スポーツでも起ります。走る、投げる、飛ぶといった激しい動作は、筋肉に血液を集中させ、消化器や性殖器などの臓器に血液が行かなくなる虚血状態を生み出し、スポーツを終えた後に、その血液が臓器に再還流します。これは、大量の活性酸素を発生させ、臓器などに障害をもたらす恐れがあります
「活性酸素による複合汚染」の予防
上記のように、私たちの日常生活は、至る所に活性酸素の発生源に囲まれている、といっても過言ではありません。
まさに、「活性酸素の複合汚染」といったところでが、このような日常的な「活性酸素の複合汚染」からの防衛は、ちゃんと体内に吸収できる、適切な抗酸化食品を摂取し、酵素SODの不足を補うことも一方法です。
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